TLCYard 活字セミナー ⓺

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◾️ドラッガーとテイラー◾️

TLCYardでお伝えして一緒に学ぼうと考えていることの背景にあるのは、ドラッガーとテイラーです。

難しい経営理論やマネジメント論ではありません。

◼︎ひとの幸福

「人を幸福にすること」が基本にあるドラッガー(1909.11.19-2005.11.19)とそれを科学的に追求しようとしたテイラー(1856.3.20-1915.3.21)のマネジメント概論を手がかりに自分たちの暮らしにまつわる様々なことを解き明かそうと試みるものです。

乱暴に言うことにお叱りを甘んじるとして、企業家や経営学者が発言する現在の多くのマネジメントに関わる言及はこの2人が過去に発表した考察から離れているものはないのではないか、焼き直しに過ぎないと考えています。

焼き直しを否定するものではありません。

◼︎繰り返すことは大切

優れた基本的な考察であるからこそ繰り返し形を変えて継続してより多くの人に届く必要性があります。

ふたつの基本的なマネジメントに関わる考え方は、あえて言うと理性的な解決と数理的な解決の近道を示してくれるものです。

TLCYardでは、この二人のマネジメント理論を再考察する時間はありません。TLCYardでお伝えする考え方やツールと呼ばれるもの源流を辿ればこの二人にたどり着くと言うことを予め種明かしの様にお示ししておきたいと考えています。それらはビジネス現場にだけではなく、アートや文学、日常生活の様々な事象に至るまでに共通する物語だと思っています。

それを自分に引き寄せて「自分化」するのはそれぞれの参加者のお仕事です。

◼︎中川さんから学ぶこと

意図されて言うわけではないと思いますが、中川政七商店中川淳さんの著書「奈良の小さな会社が表参道ヒルズに店を出すまでの道のり」は私たちの暮らしに近い「生活雑貨」を通うじて「人の幸福と自由」を表現する取り組みが表現されているものと考え、今回の共通テキストの一つとして取り上げさせていただきました。

ブランディングとデザイン、ものづくりの仕組み、コミュニケーションと組織などの項目があり、同著のあとがきに「私のような人間でも、自ら勉強して、きちんと考え、しかるべき手順で取り組んでいけば道は必ず開ける。」「あきらめてはいけません。あきらめたら終わりです。」と書かれています。

勉強する機会
きちんと考える機会
手順を踏まえる機会

TLCYardではその機会を作っていきたいと思います。

◾️TLCYardで一緒に学びませんか?
こんなことのあれこれを学び合って生活をより良く送りたい人
TLCYardで一緒に学びませんか?

TLCYardのイベント予定は、このページ内の「イベント欄」からご覧ください。

#1 TLCYard 8月 9日(水)
#2 TLCYard 8月23日(水)
#3 TLCYard 9月 6日(水) 
リトルトーキョー2階で(清澄白河 三好1丁目)

TLCYard 活字セミナー ⓹

TLCYard 活字セミナー ⓹

◾️How to よりも How comeと◾️

情報過多と思えるほどInternetがもたらした数々の恩恵のうち、少しの知恵と「やる気さえあれば」誰でも知識や技術を学べる時代になってきています。

Internetの様なモンスター情報発信機能がどれほど発達しても、たどり着くことができないと思われるものに『人間の思考』があります。人間の思考は人間に許されている最も素晴らしい能力です。近い将来AIが人間を席巻するかの様な報道がありますが、AIが人間を超えることや、AIが人間を遣うことは決してないと思うのです。

逆説の様ですが、AIに遣われる人間や、AIに叶わない人間は将来には多く存在するでしょう。でもそんなことはまっぴらなのです。まっぴら御免なのでそんなことにならない様に今から準備をしておかなければならないのです。

◾️どうすれば出来るか? の前に なぜ出来ないのだろう?と

遠い昔、ローマ時代のの皇帝ネロが駆使していた測量道具は博物館にあります。イギリスで起きた産業革命で脚光を浴びた蒸気機関車は現在ではノスタルジーを誘うものになっています。これらは人間の思考がもたらしたものです。今風に言えば「もの」は朽ちて行きますが「こと」はいつの時代にも輝きを放ち続けるのです。この「こと」を作り出す源が人間の思考です。

例えば氷山の一角、水面に出ているのが『How to』だとしたら水面下に大きく広がっているのが『How come』です。例えば、水鳥が水面を流れる様に泳いでいる様に見えるのが『How to』で水面下で懸命に水を掻いているいるのが『How come』です。

『How to』を否定するわけではありません。『How to』から『How come』に至ることだって数多くあります。ただ、生活でも仕事でも手軽に『How to』だけを志向していると、問題解決や変化に対応できる創造性を身につけにくくなってしまいます。思考のボタンは、スマホやPCのボタンにはなく、人間の頭の中にしか収めれれていないのです。

◾️多くは事象対応

社会の中の多くの「問題」と言われているものは「事象」や「現象」です。会社や家庭の中で起こることもほとんど「事象」や「現象」です。この「事象」や「現象」に対して「なんとかしなきゃ」と大慌てする前に考えなければならないこと、それは「理由」や「原因」です。事象や現象に対しては「How to」を多く知っていればそれを正すことができます。でも理由や原因、いわゆる「目に見えないもの」を発見したり正したりするためには「How come」と自分自身に問いかける能力の強さが求められます。

人は誰でも目に見えるもの(tangible)には敏感に反応できて対策を講じることが出来ます。でも目に見えないもの(intangible)は遠巻きにして後回しにするものです。
なぜか! 面倒だからです。鬱陶しいからです! 3歳児が、「なぜ?」「どうして?」としつこく問い続ける時のアレに似ています。

でもその能力こそが明日や未来を作っていくことは誰もが知っています。

残念ながら、記憶力偏重のテストの繰り返しでは、『How come』よりも『How to』の方が手っ取り早くいい点数が取れることを学習して行きます。子供の頃に豊かにあったはずの人間の能力は、その学習を繰り返していくにつれて円みを帯びた「いい子」になって成長します。

このことは、社会の中で生きていくためには、決して悪いことではありません。ただ知らず知らずのうちに周りと同化している自分に、ある日気がつくことがあります。

大人になって「本当の自分はこんなことをしたい訳じゃなかった」と思う時が出てきたりします。その時に自分が3歳の頃に身につけていた能力「なぜなんだろう?」を思い出したりするのです。「ああもっと早くHow comeを自分に問いかけることが出来ていたら」と思ったりするのです。

◾️この世で一番大切なものは何か?

そんな青臭いこともTLCYardで話しあってみたいと思います。
企業で言えば企業理念やビジョン、家庭で言えば家訓みたいなものです。

これが今どうも怪しい。どんなに綺麗な言葉を口に出して唱和すれば済むのかと言えばそうではありませんよね。理念やビジョンの通り働けているか、家訓の様な行動ができているかと、自分自身に問う力がなければならないと思うのです。

話が、だんだん横道に逸れてしまいました。今回はこの辺で。。。。

◾️TLCYardで一緒に学びませんか?
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TLCYardのイベント予定は、このページ内の「イベント欄」からご覧ください。

#1 TLCYard 8月 9日(水)@ リトルトーキョー 2階
#2 TLCYard 8月23日(水)@ リトルトーキョー 2階
#3 TLCYard 9月 6日(水)@ リトルトーキョー 2階

◉TLCYard 活字セミナー Nr.4

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〓ブランディングとブランド⓶〓

◾️ブランディングとブランドを区別する
ブランディングは、商店、会社が自分達の思いを商品やサービスを通じて表現しょうとする行為です。その結果、商店や会社自身が主体的に価値そのものの価値を決定づけようと意図して行うものです。

一方、ブランドは商店や会社の意図とは関係なく、消費者や顧客が自らの価値観と照らし合わすことである商品やサービスの本来価値を決定づけるものです。

いったん、ブランドが一般的に認知されると、その価値が高く評価されるものとなります。

例えば、ブランドロゴの有る無しは機能的価値を超える意味があります。それは自己評価というより他者評価として認知されていることが前提だと考えます。

◾️ブランドは誰が作る?
ここで明確なのは、商店や企業が意図してブランディングを図ったとしても結果として得られるブランドは別のものになることが多いということです。

ブランディングの主体は提供者側にあって、ブランドの主体は受給者側にあることを示します。

したがって、ブランド作りを前提にしてブランディングをしてはいけないということです。

ややこしくなりました。誤解を恐れずに言うとブランディングとは顧客の創造、もっと分かりやすく言うと、商品やサービスに対してそのファンを作ることと言えます。ブランドとは顧客が自分の望む価値を照らし出す鏡の様なものでしょう。

俗に言う「すべての評価はお客様が行うもの」と言う感性を提供者側である、商店や企業がきちんと認識しておかなければならないことが明白です。ブランディングという行為はこのために行われなければなりません。

◾️顧客を知る
「これだけ頑張っているのに、どうしてうちの商店は売れないのか」という悩みを持つ商店や企業は少なくありません。そういう企業に限って顧客が不在のまま、ブランドを作ることが急務だとして謝ったブランディング戦略に懸命な努力を重ねます。

顧客におもねるというわけでもありません。顧客の声を多く聞かなければならないという訳でもありません。

◾️想像力がなければ創造力は身につかない
大切な事は、「顧客はどの様に考えているのだろう」と想像力をフル回転することです。この想像力を駆使しているうちにクリエイティブ(創造性)が身についてくるものです。

創造性は先天的に持って生まれたものばかりりでなく、後天的にも充分に磨くことができるものです。

最近、Eコマースの勇者Amazonがリアル店舗をシアトルに次いでニューヨークにも展開したのもこういう、ブランディングとブランドに関わり自分達都合で考えてしまう危機感からの脱出方法の一つなのかを知れません。

◾️TLCYardで一緒に学びませんか?
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#1 TLCYard 8月 9日(水)@ リトルトーキョー 2階
#2 TLCYard 8月23日(水)@ リトルトーキョー 2階
#3 TLCYard 9月 6日(水) @ リトルトーキョー 2階

◉TLCYard 活字セミナー Nr 3

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〓ブランディングとブランド⓵〓

ブランディングとブランドに関わって、近頃頻繁に耳にしたり目にしたりする言葉「価値観と多様性」

これが重要な言葉なのにまた意味がアイマイ

◾️価値と価値観は違う
価値は「ある何かと交換」することでそのものの本質が明らかになること

例えば、大阪のオバちゃんが「この2000円のズボンはなんぼやねん」と聞くことに似ている
東京ではこうは行かない、2000円のズボンは2000円!

オバちゃんは、ホンマの値段を聞く

すればオッちゃんは渋々「しゃあないなぁ 1200円でエエわ」と答えて、オバちゃんをニヤリとさせる

このように何か(この場合は現金)と交換してそのものの本質が明らかになるのが「価値」

◾️「価値観」は、そうは行かない
人それぞれの頭の中にあるものだから測りようがない
時間とともに変化していくものだから測りようがない

だけど同じ「価値観」を持つ者同士は理解し合える
だから企業や団体などある組織が共通の「価値観」を持っているかどうかは大切なこと

例えば夫婦
映画を見ている時に泣く場面、笑う場面でそれぞれが同じように涙したり、笑ったり出来ると出来ないとでは生活そのものに影響が出てくる

企業でも同じだ

夫婦でも企業でも、「共通の価値観」を持ち続けられているか、持ち続けれれていいないとしたらどう修正していくのか、持ち続けるにはどうすればいいのか

そのような思考はとても大切

◾️スペースが足りなくなって来たので「ブランディングとブランド」「多様性」の話は次の機会に

一言だけ「多様性」とは「人はそれぞれの立場で正しい」と理解できるこころ、とお伝えしておきます。

こんなことのあれこれを学び合って生活をより良く送りたい人

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◾️TLCYardのイベント詳細は、ページ内の「イベント欄」からご覧ください。

#1 TLCYard 8月 9日(水)@ リトルトーキョー 2階
#2 TLCYard 8月23日(水)@ リトルトーキョー 2階
#3 TLCYard 9月 6日(水) @ リトルトーキョー 2階

◉TLCYard 活字セミナー Nr 2

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〓リーダーシップとマネジメントと②〓

リーダーシップを持たない
リーダーは存在します

マネジメントを把握していない
マネジャーは存在します

リーダーシップもマネジメントも大切なものに違いありません。ですが極めて観念的であるためその状態の程度を計ることは難しいものです。

一方、リーダーやマネージャーはポジションという極めて具体的なものであるためその存在は誰の目にも明らかです。

マネジメント能力にたけたものがマネージャーであり、リーダーシップを磨いているものがリーダーであればなんら問題はありません。

しかし残念ながら往々にしてその不一致が生じるのが世の常です。

それはなぜでしょう

TLCYardては、「学ぶ機会がないからだろう」と、仮説を置いています。

「学んで身に付けるものではない」と言う考え方も尊重するところですが、学んで他者と共感や共有することで灯りが見えてくる様な気がするのです。

それは企業にだけ必要な能力ではありません。家庭でも勿論学校や様々な団体で活動する時に必要な能力です。

持ちつ持たれつの2人なら表面化しないこの能力は、3人以上の集まり(それを組織と呼びましょう)では、その関係性に置いて欠かせない能力になると考えています。

どうでしょう、マネジメントを学び考える機会 TLCYardをのぞいてみませんか?

あれっ、やっぱり宗教の勧誘みたいになってしまいましたが、宗教の勧誘ではありません😊😊😊

◉TLCYard 活字セミナー Nr 1

◉TLCYard 活字セミナー Nr 1

〓マネジメントとリーダーシップと➀〓

マネジメントってなんでしょうね〜

TLCYardの受け持つ範囲は、”マネジメント”としています。

マネジメントと似た言葉に”リーダーシップ”があります。この両者の違いは何なのかと考えることもTLCYardのテーマのひとつになるかも知れません。

人が生活をして何らかの活動をより良いものにしている時、通常、あえて認識することはありませんが、この両者はその人の中で輝いています。

また、これと似たような言葉でマネージャーとリーダーがあります。これらはポジションを示す言葉でTLCYardが扱う領域ではありません。

“リーダーシップ”も”マネジメント”も、「見えないものを見ようとする人」にだけ降り注いで来る天からの光のようなものだと思います。

その光は天からの贈り物ではなくて、ある目的のために意図して何らかの行動を伴う人だけが引き寄せられるものです。

というと、宗教くさいようですが、決して宗教ではありません😊

会社で、団体で、家庭で、働く人が身につけて、日々の暮らしを軽くしてくれる”ストック”のようなものかも知れません。

どうでしょう
あなたもTLCYardをのぞいてみませんか?

。。。やっぱり宗教の勧誘みたい😝😝

◎お知らせです

◎お知らせです
〓第1期 TLCYard〓 

※TLCYのFBイベントページは、FBの検索から「TLCY」とご入力して表示下さい。

春先にご案内してから時間が過ぎており申し訳ございませんでした。お問い合わせをいただいていましたが、諸調整が整いましたので開催のご案内をいたします。

開催場所:江東区三好一丁目 リトルトーキョー2階
開催日時:第1回 8月9日 (水) 19:30〜21:30 TLCY #1
     第2回 8月23日(水) 19:30〜21:30 TLCY #2
     第3回 9月6日 (水) 19:30〜21:30 TLCY #3
参加費用:各回 5,000円(当日会場でお支払いください)

お申込み:メールで参加回と氏名をお知らせください。
  mail to : tlcy@karny.jp

詳  細:PDF資料をこちら↓からダウンロードして下さい。
     http://www.karny.jp/TLCY1.pdf

※ご友人、知人へのシェアをお願い致します。

#TLCY #TLCYard

講座名:TLCYard (ティーエルシーヤード)
Telling…….テリング=つたえる
Learning….ラーニング=まなべる
Calling…….コーリング=あつまる
Yard………..ヤード=ひろば

第2回 Telling Learning Calling at Yard です

第2回 Telling Learning Calling at Yard です
主要テーマ
◾️全体最適を考える
コミュニケーション/顧客満足/マーケティング(STP・4P)
◾️組織とコミュニケーションをデザインする
情報をクロスする/デザインの重要性と意図/ひとを考える/ベクトルを整える
◾️詳細はこちらからダウンロードください
http://www.karny.jp/TLCY.pdf
◆参加いただく場合はmailでお知らせ下さい。 tlcy@karny.jp

〓第1期 TLCYard 開催のお知らせ〓 

〓第1期 TLCYard 開催のお知らせ〓 
※参加について回数と費用を一部見直し修正しました。
※TLCYのFBイベントページは、FBの検索から「TLCY」とご入力して表示ください。
※FQAの追加分をコメント欄に入力しています。
春先にご案内してから時間が過ぎており申し訳ございませんでした。お問い合わせをいただいていましたが、諸調整が整いましたので開催のご案内をいたします。
開催場所:江東区三好一丁目 リトルトーキョー2階
開催日時:第1回 8月9日 (水) 19:30〜21:30 TLCY #1
     第2回 8月23日(水) 19:30〜21:30 TLCY #2
     第3回 9月6日 (水) 19:30〜21:30 TLCY #3
参加費用:各回 5,000円(当日会場でお支払いください)
お申込み:メールで参加回と氏名をお知らせください。
  mail to : tlcy@karny.jp
※FBイベントページは後日設定いたします
詳  細:PDF資料をこちら↓からダウンロードして下さい。
     http://www.karny.jp/TLCY.pdf
※ご友人、知人へのシェアをお願い致します。
#TLCY #TLCYard
講座名:TLCYard (ティーエルシーヤード)
Telling…….テリング=つたえる
Learning….ラーニング=まなべる
Calling…….コーリング=あつまる
Yard………..ヤード=ひろば

第3回 Telling Learning Calling at Yard です

第3回 Telling Learning Calling at Yard です
主要テーマ
◾️組織経営を考える
学習する組織/ミッション/マスタープラン/インサイト
◾️経営をデザインする
経営とデザイン/事業目的の整合性と目標のアライメント
◾️詳細はこちらからダウンロードください
http://www.karny.jp/TLCY.pdf
◆参加いただく場合はmailでお知らせ下さい。 tlcy@karny.jp

第1回 Telling Learning Calling at Yard です

第1回 Telling Learning Calling at Yard です
主要テーマ
◾️仮説検証を考える
マネジメント/戦略思考/ロジカルシンキング/プロセス/インデックス(KGI/KPI)
◾️提供価値(ブランドと仕組み)をデザインする
ブランドとは何か/ブランドの必要性とは/ブランドを作るには/付加価値を見出す
◾️詳細はこちらからダウンロードください
http://www.karny.jp/TLCY.pdf
◆参加いただく場合はmailでお知らせ下さい。 tlcy@karny.jp