〓 デザイン シンキング〓

〓 デザイン シンキング〓

問題解決より問題発見
課題設定より課題解決

正しい問いを持つことは
正しい基準をもつこと

枠組みの中に止まらないで
枠組みの外にある自分と出会うこと

「優れた問いを効果的に見つける方法は、顧客の視点に立つことです。部屋の中に閉じこもっているのではなく、外へ出て顧客となる人々が何を欲しているのかを理解するべきです。顧客が将来何を必要とするのかを考えることは、良い問いを手に入れる格好の出発点となります。」

〓 キクハラ418 スピーカーのご紹介 〓

〓 キクハラ418 スピーカーのご紹介 〓

スピーカー Hiromi Hara(原ひろみ)さんのお得意分野は #ビジュアルファシリテーション です。

日本の会議ではホワイトボードの前に立ってファシリテーションを行うことは少なく、手元の資料に目をやりながらほとんど”議論”にならない一方通行の”説明”に近い効率の悪いやりとりが行われることが多いのではないでしょうか。

まして議論の可視化など❗️

夢のまた夢

原さんのお話は、効果的な会議を望んでいる多くの人達の背中を押してくれることになるでしょう。

■原さんが薦めるBikabliはこちら💁‍♀️(英語)
http://bikablo.kommunikationslotsen.de/en/

■ビジュアルファシリテーションの一般的な説明はこちらをご参考に💁‍♂️
http://blog.btrax.com/jp/2017/06/08/visual_facilitation/

Have a nice day!

〓 あいつ、どこ向かってんだ 〓

〓 あいつ、どこ向かってんだ 〓

冬季オリピックの僕の中での金メダルは
小平さんでも羽生くんでもなくこのCM

帰宅部からクロスカントリーを何となく始めたミズホ君

競技を見ていて「世界を目指す」ことに目覚めたミズホ君

ミズホ君の背中がただ只管にがんばりゃいいって言うものではないことを教えてくれる

doing the things right
doing the right things

というドラッガーさんのマネジメントの基本の言葉を思い出す

TLCYardでマスタープランづくりから始めるのは「ここが大事」だからです。

ミズホ君、がむしゃらに突き進むのは強いことではないんだよ(^^)

〓 4月からのTLCYard 2018 (予告の予告)〓

〓 4月からのTLCYard 2018 (予告の予告)〓

友人のキクチさんとFBで話を交換していて、今年の取組みの外郭がおぼろげながら見えてきました。

今年は、TLCYardで使用しているツール Advance Quality Program(インサイト・マップ・マスタープラン)のうち昨年、触れなかった”インサイト”を中心に進めようと考えています。

コンピュータやAIの得意な分野、情報の記憶、解析、回答は、時間や緻密さでやがて人間の能力が及ばなることは想像に難くありません。

ところが、「問いを立る力」は最後まで人間に残される貴重な能力だと思ったのです。

「機械が不得手とする究極のアナログって何だろう?」と考えていてピンと閃きました。

それは何かと言えばそれは”問い”。

例えば
Who am I?
Where shall we go to?
Why do you do it?
When will you start this?
What do I want?

正しい”問い”は個人や企業などの組織も常に携えていなければならない重要なツールになるでしょう。

哲学的アプローチと言えば堅苦しくなりますが、Insight Card mini を使いながらその”問い”を作るゲームを始めようと考えています。

TLCYard 2018 はじまりのお知らせをお待ち下さい📢

〓 げに、お金儲けは難しい 〓

〓 げに、お金儲けは難しい 〓

写真はあるテレビ番組の一場面からの情報

とあるコンビニのひと月の売上が1500万円
なのに諸々差っ引いて税引前の利益が月35万円になると言う

■別の番組では、今流行りのコインランドリーを取り上げて2000万円の初期投資で3年後から月々約30万円の利益が生じるという

恐らくワンルームマンション投資も似たようなものかも知れない

投資を回収して利益を生じさせるためには結構な年月と知恵が必要だと言うことだろう

■理念や夢が希望の多くを占めると結果は厳しい程よいバランスで経済的なものの見方ができるように訓練されていなければならない

ところが理念や夢を語り聞いたりする場はあっても、経済的な側面をつぶさに明らかにする場面には中々出くわさない

聴きたいけれど言わないと言うのが世のならい

そこに起業の危うさがあります

■キチンと”金勘定”が出来る力が備わってこそ知恵や技術を”売り物”に出来るのだと思う

お金の話はタブー視しがちだけれど、子供の頃から正しい知識を学んでおくに越した事はないと思う

スモールビジネスでも会社勤めでも収入や利益を生むためには、ささやかで小さな積み重ねこそが大切なことに違いない

■濡れ手に泡の様な仮想通貨のニュースの裏で、至極現実的な話題の番組を見ながら明日を憂いて見たのです

あっ、違った明日を夢見てみたのデス。

〓 AQP Insght Card 〓

〓 AQP Insght Card 〓

春から始める今年のTLCYで使おうと
“AQP Insight Card”を試作しています

AQPはAdvanced Quality Programの略
「もうちょっと質を高く」

何となく振り返るだけでは身に付かない
折角の知識や気づきを確実なものにする24枚のカードです

ゆくゆくはトランプのようなものを作りたいですし、スマホのアプリにしたら面白いかも。。。

今後の予定など詳細は後日ご案内致します

お問合せをお待ちしています(^^)

おくの

〓ごあいさつ〓

〓ごあいさつ〓

Telling Learning Calling at Yardは文字どうり、「つたえる、まなべる、あつまる、ひろばで」をコンセプトにした場づくりを行います

仕事や生活を取り巻く様々な場所で、より良い成果を目指せる対話で構成したプログラムをお届けしています

学びは
気づき
から始まります

気づきは
優れた対話から
生まれます

創造のための
発想も
対話の賜物です

2018の定期的な場づくりにご期待下さい(^^)

TLCYard 活字セミナー 13

TLCYard 活字セミナー 13

〓マップ作成のご参考に〓

「ビジネス戦略を図にすると、コミュニケーションが円滑になり、仕事の効率が高まり、主要な行動や活動を単純明瞭化することが出来る。的確な情報とチームの参加を確保出来ればビジネス戦略図はチャンスを明らかにして意思設定の質と結果を変える。それを実現するのは思うほど難しくない」 グラフィック ファシリテーションスキル P26 より

“ビジネス戦略”と言ってしまうとなんだか難しいことのような気がしますが、一人ひとりの活動にもこの指摘はあたっています。

TLCYardのツールのひとつ マップもほぼ同じような趣旨で設計されています。

要するに

・コミュニケーションの円滑化
・仕事の効率化
・複雑な仕事の単純理解
・チャンスの明確化
・意思決定の質と結果の変化

が実現していくということです。

組織に属さず個人でビジネスを展開している方にも、優れたパートナーが必要です。

パートナーと自分が描く成功への道筋(マップ)を前にして語り合うのもあながち無駄ではありません。

まして企業や組織に所属しているなら尚更です👨🏻‍💻👩🏻‍💻

TLCYard 活字セミナー 番外編 補足

TLCYard 活字セミナー 番外編 補足

〓組織のあるべき形を考えてみた 2〓

右から 従来型 → 発展型 → 未来型

そして 封建型 → 民主型 → 独立型

経営組織と考えると難しいので
家庭組織に変えて描いてみました

日本人としての私たちは何処かで封建的な在り方を良しとしているところがあるような気がします。

それは良し悪しは別にして、長い歴史の中で自然と身についている生きる知恵とでも言うのでしょう。

冷静に見ると封建的を支える”長”が不在になりつつあって、お互いにもたれ合いの状態から一歩も出ていないのではと思うほどです。

未来の組織では、”父-母-子” が連携しながら各々独立してそれぞれの立場で自由に判断出来る状態が、望ましいのではないでしょうか

あまりにも頭の中にこびりついたピラミッド型組織から距離を置いて将来を遠望することは、あながち無駄ではないような気がするのです。

TLCYard 活字セミナー 番外編

TLCYard 活字セミナー 番外編

〓組織のあるべき形を考えてみた〓

右から
従来型 → 発展型 → 未来型

■従来型はtop down/bottom up
消費者層との接点は一般職のみ

■発展型はsupport/depend
上位は下位を支え
下位は上位に依存する
消費者層との責任は複合的

■未来型はそれぞれindependent
上位も下位もなくそれぞれの責任を全うして消費者層との接点を持つ

ピラミッド型からスクエア型に組織が変化していく

企業の大中小や個人事業に関わらず経営内容のあるべき姿は、未来型の組織形態を形成できるようになっていくと思われます

おぼろげながらそう思うのです

TLCYard 活字セミナー 13

TLCYard 活字セミナー 13

〓地図とコンパス〓

TLCYardでは、自身の活動(ビジネス)領域を”マスタープラン”として描き、そのマスタープランに基づいて活動(ビジネス)のプランを明らかににする”マップ”を描けるような場を持っています

■つまり
マスタープランは大まかな自分の向かう意志を示すコンパス

マップは極近い将来のプラン

ところがTLCYardで学びを始めると、簡単な筈のこのどちらも描けない人が現れる

と言うよりも殆どの人が描けない

それはごく普通で自然なことです

ても、これはどういう事を意味するかと言えば

■個人が抱えているとてつもない大きな想いは、実は本人自身が理解出来ていないと言うこと、その向かいたいところと道筋が明確ではないと言うこと

だから刹那の喜びを探して遠くを見るのを後回しにする

人生の活動(ビジネス)は刹那の積み重ねでは決して豊かになりません

■マスタープランもマップも、白紙では描くのが難しいので枠組みが用意されています

その枠組みの中に自分の想いをあてはめて想いを明確にする、明確にして振り返り修正する

何のためにこのようなことを学ばなければならないかと言うと

想いを行動にかえるため

行動してこそ始めて価値が生まれるからです

■次回のこの活字セミナーでは、TLCYardのマスタープランとマップの枠組みをご紹介いたしましょう

おっとその前に、マスタープランやマップよりも大事なことリフレクション(インサイト)を用意していることを忘れる所でした

リフレクション(インサイト)は何かと言うと、”己を知る手引き”とでも言っておきましょう

■特にフリーランスやパラレルワークに憧れを持つ方達へ
「社会の煽りに乗って自身を見失わない様に」

■会社経営の方達に
「働く人達の豊かな暮らしを約束するのはあなたです」

■働く自分自身へ
「何にも依かからずに自分の主人は自分だと言う思いを忘れないように」

■自分を知らずに探し物を続けても何も見つけることが出来ません

何故なら探し物が何だか自分自身でもわかっていないからです

最後にある方の言葉を引用して。。。

『地図がないと動けないあなたよりも、コンパスを手に自ら動けるあなたが、価値を出せる』

次回をどうぞお楽しみに

https://wired.jp/2013/01/01/vol5-joiito/
Have a nice day!

〓これは本質❗️〓

〓これは本質❗️〓

英語でどの様に言っているのか知りたいところですが、
innovate the work

change how to work
の差は大きいと思います。

今世間を煽ってもっともらしく声高に叫ばれているのは後者の方、しかし真剣に考えなければならないのは前者の方

つまり

貴方にとって仕事とは何かと、青臭いことを真剣にインサイト(内省)しなければ先行きは暗い

今のままでいいと言う人達まで変えなくてもいい、だが道連れにだけはして欲しくないと思うのが人情でしょう

働き改革で変わるものは成果
今の働き方改革で変わるものは精々IOT奴隷を増やすことくらい

この方は上手いことを言う
組織はピラミッドだ、ピラミッドは墓だと
なるほど放っておけば組織は死に体になる様に出来ている

働き方改革という決まり文句から抜け出た組織が大きく成長している、していく様な気がするのです。

TLCYard 活字セミナー 13

TLCYard 活字セミナー 13

〓ベンチマーキング〓

ベンチマークはPCや自動車など製品の性能の水準を測る基準値のこと

ベンチマーキングはビジネスモデルを変革や改善をしようとする時に、ある優れたパフォーマンスの組織をモデルにして、自組織とを比較・分析して優れたやり方や考え方を自組織のプロセスに取り入れる活動のことです

余談ですが、ベンチマークは、靴職人が客の足をベンチにのせ、その足形をなぞってマークを付け靴の型紙を作ったことに由来します

■さて、このベンチマーキング 、通常は似た業界や組織の競合先から学ぶものですが、それでは新しい発想となる余地が狭くなります

私のサラリーマン現役時代にも良くベンチマーキングとして色々な会社を訪問しました

その訪問先に選んだのは自分達の業界とは直接的に関連しない企業や組織がとりわけ多かったものです

■業界が近いとついマネをしたくなる直接的な発見が多くあるのですが、新しい発想やヒラメキはなかなか得にくくなります

プロセス改善やイノベーションに近いものには、「あっ、そうか!」というセレンディピティが必要です

■実はコーヒースタンドをやっていても他のコーヒー屋さんやカフェにほとんど行くことがなく、全然違った業界からの学びが多いものです

自分の店舗でやっている表面的なことは本から学んだ事が多いのですが、他にもあります

例えば、コーヒーの抽出をする時によく使われる表現”のの字”を描くようにと

これってなんだかしっくりしませんよね

▪️ある時、子供が砂遊びをしているロートを見ていて、砂がロートの形を保ったままユックリと崩れて行く様子が心に止まりました

その時、ふとコーヒーも出来るだけすり鉢状にドリッパーの形を保ちながら抽出することで成分をより良く出せるのではないかと

それ以降、”のの字”はやめてユックリと小さな円状にお湯を注ぐようにして、お湯の通りを円錐状に残すようにしてみたら納得出来る結果が得られたのです

■このように、表面に現れないプロセスは全く違う業界や働きを常々観察することから得られる”ヒラメキ”によるものです

その意味では、デザイン思考のアプローチの一部に近いものかも知れません

■話はまたまた飛躍しますが、昨日のテレビ番組で紹介されていた高知の屋台の餃子屋さん”安兵衛”をベンチマーキングして行きたいと思ったのです

高知の本店は屋台、東京に進出し恵比寿を始め複数の支店を展開している

極通常なら本店を立派にしたいと思うところなのにです

今のところ本質は残念ながらわかりませんが、新しいカタチのビジネスモデルの発想と認識して注目していたいと思ったのです

■この番組をヒントにして何に着目しているのかは秘密ですが😊皆様も、木を見て森も見る発想のトレーニングと割り切って、異質のモノやコトを理解されてみては如何でしょうか

Have a nice day ❗️

TLCYard 活字セミナー 12

TLCYard 活字セミナー 12

〓出世の意味合いは変わる、か?〓

出世ってなんでしょう
曖昧な日本語の意味は英語にしてみると輪郭がはっきりすることがあります。

出世の意味を辞書で引くとsuccess もしくは promotion とあります

successは成功 promotion は昇進と表されています

成功と昇進では少し意味合いが異なりますね

成功は自動、昇進は他動と捉えてみると、この👇のコラムでは、どうやらsuccessの意味で捉えているのだと思います

また、大企業(大組織)での身の処し方について書かれているようですが、企業の大小、組織の大小に関わらず人生100年時代がそのテーマなので、それ以降を視野においてビジネスを展開することが必要だと訴えかけているようです

一言で言うと自立 independence に尽きるのではないでしょうか

これはなかなかハードルが高いこと

自らを客観視出来る能力が備わってなければなりません

他動で生きることが不幸ばかりとは限りませんし、自動で生きることもまた幸せとは限りません

遠くに視線を置きながら「イマココ」を懸命に生きる人生こそ素晴らしいのだと思います

Telling Learning Calling at Yard の意味 「つたえ学び関わる広場」はこれからの暮らしに大切な要素と切掛を含んでいる事に気づかれたと思います。

加えてTLCYardのメインテーマの”management をより良くすること”はまさしく個人と組織の成長に欠かせないものと言えます

これからも良い機会作りをしていかなければ、とTLCYardの役割を再認識致するものです。

【組織を変えて転々とする人生のパターンは、大企業の組織の中でも、「転々と、新しいことに挑戦し、取り組み続ける」という形で実現されつつあるケースがあります。そして、そういう人たちは総じて、「単一の組織の中ではなく、社会全体に対して影響力が高まる」という意味で「出世」を実現し、それを楽しんでいることが見受けられました。】

TLCYard special classへの実施をお願いしている原ひろみさんのビジュアル ファシリテーションの講座をご紹介します。

TLCYard special classへの実施をお願いしている原ひろみさんのビジュアル ファシリテーションの講座をご紹介します。

〓原さんのFBから〓
ご興味がありそうな人だけに見えている限定ポストです

ビジュアルファシリテーション、やってみたいと思ったことはありませんか?

会議室やミートアップなどの場で、フリップチャートを使い、絵やアイコンの散りばめられた、わかりやすい図を、即興で(かっこよく!)描いてみたい!と思ったことはありませんか?

お客様とのミーティングで、さっとアイデアを絵にして、説明をわかりやすく仕立てたい!と思ったことはありませんか?

絵を使うとスムーズに会話が進むだけでなく、ちょっとドヤ顏もできます(笑)

絵に自信がない!というかた。ちょっと自信はあるけどホワイトボードや大きな紙に突然描くのはちょっと…という方。時間をかければ描けるけど、さっと書くのは。。。という方。

そんな方が、フリップチャートを使って颯爽と!絵をつかったコミュニケーションを、まるで文字を書くような気楽さで行えるようになる訓練をする、教室を開きます!

絵心は必要ありません。
教室では、Bikabloというメソッドを使います。

メソッドというと難しく聞こえますが、まるかいてチョン、まるかいてチョンというような絵描き歌のノリと、お習字の時間にやった、ハネ、トメ、ハライ、のようなものをひたすらレッスンする時間を組み合わせて、1日で素敵な大作が描けるようになっちゃう!楽しい講座です。

Bikabloはドイツで生まれたものなのですが、ここまで論理的に、絵を描くことを部品化して、誰でも描けるようにシステム化してしまうところに、ドイツを感じます。

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Bikablo 1day basic visual facilitation training
12月10日(日曜) 10:30-17:30 定員 7名
12月17日 (日曜)10:30-17:30 定員 7名

*コース修了時に、Bikablo 謹製素敵なポーチ入りのペンと教科書を進呈。
*お昼は近隣のレストランで自由行動です。
*ペン類紙類はこちらで用意しますので手ぶらでどうぞ。

場所:東西線 妙典駅から徒歩10分程度の公民館

上記の日程でご参加の方には、開講特別記念価格4,000円でご提供したいと思います(なんとドイツでは13万5千円で教えているコースです!!)。ご興味ある方はご連絡ください(^^)

絶対に描けるようになりますよ!この機会をお見逃しなく。

講師: 原 ひろみ
日本で唯一のBikabloの公式認定トレーナー。
世界でも10人ぐらいしかいません。

参考URL

〓TLCYard special class 〓

〓TLCYard special class 〓

“仕事を整え暮らしを豊かにするマネジメント”の勉強会TLCYard(てらこやーど)が企画を検討していますイベント

ご登壇をお願いしています写真家の菊地英俊さん

偶然にも、日本経済新聞に取り上げられました記事は👇に

🐘今年8月に動物との出会いを求めて出かけられた場所、アフリカ ナンビアの様子がNHK ワイルドライフで取り上げられましたのでご紹介いたします。

10月22日(日)に再放送される様ですのでお見逃しの方はぜひッ❗️

番組は水飲み場に群をなして集まって来る象達の生態を紹介しています。

🐘象は地球上で最大で優しい生き物
いつか優しく大きくなる様にの願いをこめたsunday zooのロゴは仔象

菊地さんもこの水飲み場の象をご覧になったそうです。数々の写真を観ながらお話を聴くのが今からとても待ち遠しくなりました。

イベントの日時や場所が決まりましたらFBでお知らせ致します。
どうぞお楽しみに🐘🐘🐘